昨年(2011年)のバスツアーでは富士山を見る事がた出来なかったので、今年再挑戦して
富士五湖めぐりバスツアー(1月27・28日)に出掛けましたました。当日は雪は残っていましたが
天気はまずまずでした。昨年は天気が悪く降雪で富士山の姿が一切見られませんでした。
(山中湖・忍野八海・河口湖・西湖・本栖湖・朝霧高原など)
今年は富士川サービスエリア・河口湖などでは素晴らしい富士山を見る事が出来ました。
山中湖(山梨県南都留郡山中湖村)
富士五湖のひとつ淡水湖。富士五湖の中で最大の面積を持つ。また、湖面の標高
は富士五湖の中では最も高い位置にあり、日本全体でも第3位。逆に水深は富士
五湖の中で最も浅い。富士箱根伊豆国立公園に指定されている。
富士北麓に点在する富士五湖の中ではもっとも南東に位置し、南都留郡山中湖
村の中央に位置。山中湖は相模川の源流である。なお、相模川は山梨県では桂川
(かつらがわ)と呼ばれている。また、山中湖は富士五湖で唯一 天然の流出河川
を持った湖でもある。湖面の形は北を上にして見ると鯨の形に似ている。
湖面標高が高く、また水深が浅いことから、厳寒期には全面結氷することもあり、
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
近年では2006年(平成18年)1月10日にほぼ全面の結氷が確認された。砂嘴の
「みさき」(通称大間々岬)で区切られる平野湾処(ひらのわんど)は水深が浅く、
コイやウグイ、ワカサギが生息。明治期にはヒメマスの放流が試みられたが失敗し、
1919年(大正8年)に、東京帝国大学教授の雨宮育作により、ワカサギの試験放
流が成功し、ウナギやコイなどが放流された。波が穏やかなため毎年結氷し、ワカ
サギの穴釣りが行われる。近年はブラックバスやブルーギルなどの外来種が増殖。
「みさき」のズミの大木は山中湖村の天然記念物に指定されている。
天気は良かったのですが 山頂は雲がかかっていました
山中湖の湖畔は凍って寒さも厳しい
以下の写真は昨年(2011年)の時のものです
雪で湖の近くしか見えなかったのですが、天気が良ければ、
下の写真が見え(以前撮影した富士山)たのに残念でした
ハddddddddddddddddddd
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