御在所岳 2.三重県三重郡菰野町滋賀県東近江市の境)
標高1,212mで、御在所山とも呼ばれる。鈴鹿国定公園の中に位置し、
日本二百名山関西百名山及び鈴鹿セブンマウンテンに選定されている。

鈴鹿山脈断層山脈である。このため三重県側から見た山脈の構造と滋賀
県側から見た山の構造が著しく異なる。三重県側は切り立っており、そのため
山稜の形もよく、各山からの眺望に優れている。御在所岳は
花崗岩質が多く、
太古に堆積した花崗岩が侵食により山肌に現れ、いろいろな形の巨岩・奇岩
が見られるのが特徴である。中道登山道には「負ばれ岩」と「地蔵岩」山頂付近
には「大黒岩」国見尾根には「天狗岩」と「ゆるぎ岩」がある。
    
         
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より


            富士見台展望台

        視界の良い日には富士山が見える
hhhhhhhhhlllllll 雨量レーダー
    雪の中木々の芽が芽生えていた

       御在所岳からアルプスを遠くに見る事が出来る
            御嶽山

               
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